オキシトシン研究の第一人者である、桜美林大学の山口創先生が登壇されると教えていただき、日本BRM療法協会主催のオンラインセミナーに参加しました! 私はBRM療法とは無関係ですが、そんな人でも参加できるセミナーでした。 前

オキシトシン研究の第一人者である、桜美林大学の山口創先生が登壇されると教えていただき、日本BRM療法協会主催のオンラインセミナーに参加しました! 私はBRM療法とは無関係ですが、そんな人でも参加できるセミナーでした。 前
スキンシップが減っています 分散登校・登園で、少しずつ日常を取り戻しつつありますね。 学校や幼稚園、保育園、学童などでは、三密を避けるための配慮がなされています。 子どもたちの通う学校や幼稚園でも、 1つのテーブルに複数
大人同士の信頼関係にもオキシトシンが有効だということが、近年テレビ番組で取り上げられています。 海外ではオキシトシンスプレーも販売されているようですが、オキシトシンはスキンシップやそれ以外の方法でも分泌します。 スキンシ
小学四年生あたりから、それまでまだまだコドモだと思っていたわが子が、急に大人に対して批判的な見方や話し方になることに、驚き、戸惑う親は多いものです。 一人でお風呂に入るのが当たり前になり、寝室が離れ、学校での出来事も必要
小学校に入学すると、通学で歩く距離や時間が増えたり、自分で運ぶ荷物が増えたり。身体への負担が急激に増えます。 また、長時間イスに座って、良い姿勢で授業に臨むのも、慣れるまでは大変ですよね。 わが子たちも、入学を機に「足が
講座案内 受講方法:Zoomによるオンライン講座所要時間:120分開講可能な日程:土日祝日 9:30~11:30 13:30~15:30ご希望の開始時間をお知らせください。受講料:講習料5
幼稚園に入園することをきっかけにして、家族と離れ、お母さんのようには忖度してくれない同年齢のお友達と、切磋琢磨する毎日が始まります。 楽しいこともいっぱいだけれど、子どもは初めての経験でドキドキしたり、お友達との小さな行
歩き始める1歳半ごろから、子どもにも「あっちに行きたい!」「もっと見たい!」という気持ちが芽生え、いわゆるイヤイヤや、自己主張が始まります。 大人にとっては困ってしまう行動も増えてきます。出来れは叱らずに対応したいもので
離乳食が始まったり、ハイハイ、つかまり立ち、歩き始め…。成長が劇的に進む頃です。風邪をひいたり、おなかの調子が不安定だったりもしますね。 あちこちにハイハイで行ってしまって、もう少し落ち着いて欲しい…。 いやいや、もっと
育児という日常にも慣れてきて、少し余裕が出てくる頃。 それは同時に、 もっと子どもの笑顔を見たい! 鼻づまり、咳、夜泣き…どうしたらいいの? と、新しい不安や心配事が増えて来る頃です。 寝返りが始まると、寝っ転がってのマ