世界にタッチセラピーを発信している国際リドルキッズ協会。その卒業生が経験や活動を、卒業生仲間や受講を考えている方とシェアする会があるのをご存知ですか? 2024年12月20日にオンライン開催された元気会で、ゲストスピーカ

世界にタッチセラピーを発信している国際リドルキッズ協会。その卒業生が経験や活動を、卒業生仲間や受講を考えている方とシェアする会があるのをご存知ですか? 2024年12月20日にオンライン開催された元気会で、ゲストスピーカ
HPからお申し込みいただき、大人向けタッチケア講座を開催しました。 ストレスへのアプローチとしてのタッチケアを知りたい、というご希望に合わせた講座をご用意しました。 また、中高生のお子さんとのコミュニケーションの手立て
オンラインで、ご家族向けにとタッチケア講座にお申し込みいただきました。 お子様が赤ちゃんの時にはベビーマッサージに親しまれ、幼稚園や小学校に入った今も、親子でスキンシップを楽しまれているN様。 今回は、キッズ向けのタッチ
まだまだ不安は残りつつも、対面での講座や集まりが増えてきましたね。 ということで、子育てサークルやグループを対象にタッチケア・タッチセラピーの出張講座を始めます。 どんな講座になる? 例えば、子育てサークルの活動として、
「触れる」って、誰にでもできることだから、「なんでわざわざお金を払って教えてもらうの?」って思いませんか? 私もそう思っていました。 先生1年目での戸惑い なんの疑問も持たずに教員免許をとり、幼稚園に就職しました。 担任
スキンシップ大好きで『愛は重い方が伝わるのよ』なんて言っちゃう小3の末っ子。 『マッサージしてぇ』ってリクエストしてきます。 そう言う時は、ちょっと強めなタッチが心地よいらしく、タッピングしたり、トントンしたり、本人のリ
オンラインの講座では、日常生活の流れの中に、タッチセラピーが自然に取り入れられるようにお伝えすることを大切にしています。 ASDの子や、ちょっと丁寧に関わる必要がある子に対しては日常のお世話の中でも配慮することが多いと感
前回の記事で、グッドニュースチャレンジのことを「幸せ」の観点からお話ししました。 今回は、嬉しいことを「嬉しかった!」って伝えるっていいんだよ、って言うお話。 「やった♪」とか「幸せ♡」って思った時に、「こんなの普通
E様のご感想 お寄せいただいた感想を掲載したInstagramを紹介します。 この感想をお寄せくださったのは、ASDのお子さんのいるE様。 また、お話しをじっくり、気持ちに寄り添って聞いて下さるので、ゆかさんのお人柄にも
現在私は、幼稚園の預かり保育の補助職員としての仕事と、オンラインでタッチセラピー講師の仕事をしています。 勤務園で 勤務している園は一定数ASDのお子さんを受け入れていて、ご家庭の希望で預かり保育に参加することができます